在宅避難の準備について

ご参考に自宅避難の準備について以下の情報を整理しました。 
詳細はリンクのURLを確認下さい。
*2020年11月29日現在の情報です。
正しくは閲覧時点で更新されている情報を確認下さい。
 ≪制作中≫

①家具転倒防止の固定器具について 新宿区 住宅用家具転倒防止器具 取り付け事業
②ガラス飛散防止フィルム他防災用品について 新宿区  防災用品あっせん品のご案内
③消火器について 新宿区 消火器のあっせん
④住宅用火災警報器について 新宿区 住宅用火災警報器のあっせん
⑤感震ブレーカーについて 新宿区 感震ブレーカー等設置費用を助成します
⑥住宅耐震化の区助成について 新宿区 建築物等耐震化支援事業
⑦自宅トイレの使い方(水洗で流してはいけない場合)  東京ガス
⑧停電・避難時の照明について  パナソニック
⑨日常備蓄 ローリングストックについて 東京都防災ホームページ 
⑩調理用カセットガスコンロについて 岩谷産業
⑪給水について 新宿区
⑫体の清潔について 花王
⑬洗濯について washme
⑭医療救護所について モバイル新宿区[2018年8月29日更新]
⑮情報の入手について 広報新宿2020.9.5号 第2330号

①家具転倒防止の固定器具について
「住宅用家具転倒防止器具 取り付け事業」(調査費・取り付け費無料) 
新宿区ホームページ
http://www.city.shinjuku.lg.jp/anzen/kikikanri01_001018.html
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②ガラス飛散防止フィルム他防災用品について   新宿区 防災用品あっせん品のご案内 令和2年 http://www.city.shinjuku.lg.jp/anzen/file03_00024.html

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③消火器について 新宿区
https://www.city.shinjuku.lg.jp/anzen/kikikanri01_000102.html
 新宿区では、配送込みの消火器の購入・廃棄や消火薬剤詰替えなどの、消火器あっせんのサービスを行っております。
※あっせんは、区内の一般家庭と事業者が対象です。
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④住宅用火災警報器について 新宿区 住宅用火災警報器のあっせん
https://www.city.shinjuku.lg.jp/anzen/kikikanri01_000103.html
新宿区では、平成22年4月から既存住宅の設置が義務付けられる住宅用火災警報器をあっせんしています。
 ※あっせんは、区内の一般家庭と事業者が対象です。
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⑤感震ブレーカーについて 新宿区 感震ブレーカー等設置費用を助成します
https://www.city.shinjuku.lg.jp/anzen/kikikanri01_002171_00001.html
大規模地震発生時に、延焼火災につながる恐れのある出火原因の約6割を占める電気火災の抑制を図るため、感震ブレーカー等設置費用を助成します。令和2年4月1日から、助成対象地域を区内全域に拡大しました。
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⑥住宅耐震化の区助成について 
建築物等耐震化支援事業 
新宿区ホームページ https://www.city.shinjuku.lg.jp/anzen/index03_01.html
区では、区民の生命と財産と守るため、建物の耐震化を促進することを目的として、建築物等耐震化支援事業を実施しています。

⑦自宅トイレの使い方(水洗で流してはいけない場合)
東京ガス https://www.tokyo-gas.co.jp/toilet/situation.html
災害時、水洗トイレは使えない
大地震が起きて、水が止まると水洗トイレは流れなくなります。また、建物が傾いたことで排水管や下水管が破損したら、水洗トイレを使うことはできません。
多くの人は、水洗トイレが壊れているかどうかを確認しないまま使ってしまいがちです。
しかし、無理に流そうとすると、詰まったり、ウンチやオシッコがはずれた排水管からもれてしまうことがあります。
また、マンション等で上の階のトイレの汚水が下の階のトイレであふれ出て大変だったということもありました。
無事に使えるかどうかがわかるまで、水洗トイレに水を流さないようにしましょう。
大地震が起きたら、まずは携帯トイレを取り付ける‼︎先手必勝です。
携帯トイレの詳細は東京ガス https://www.tokyo-gas.co.jp/toilet/prepare.html

⑧停電・避難時の照明について パナソニック
https://panasonic.jp/battery/contents/safety/light.html

地震などの災害は、いつ起きるか分かりません。停電で明かりがつけられない中での生活や、暗い中で避難しなくてはならないことも予想されます。

非常用のライトはさまざまな種類がありますが、明るければいいというわけではありません。停電時の主力照明、移動用など使用目的に合わせて、いくつか準備しておくことが大切です。


⑨日常備蓄について
 
震災が発生し、電気・ガス等のライフラインや物資の供給が止まった場合、食料や生活用品等の確保が困難となります。日頃から各家庭で食料品や生活用品を多めに備える「日常備蓄」が有効です。その内容とは。
東京都防災ホームページ 
https://www.bousai.metro.tokyo.lg.jp/bousai/1000031/1003781.html
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⑩調理用カセットガスコンロについて 岩谷産業 
http://www.i-cg.jp/topics/campaign_bousai/
カセットボンベの備蓄本数の目安は?
内閣府では、南海トラフなど巨大地震対策として1週間分以上の家庭内備蓄を呼びかけています。カセットこんろで、レトルト食品の温めや温かい飲み物、殺菌・洗浄のための湯沸しに使用した場合の1週間分のカセットボンベの必要本数を試算しました。

⑪給水について 新宿区 
断水時は区内3つの給水所で水をもらうことが可能です。自転車と給水袋(水を入れるポリバック)があると便利です。
新宿区 給水拠点とは
https://www.city.shinjuku.lg.jp/anzen/kikikanri01_002138.html
東京都水道局が整備した応急給水槽や浄水場・給水所等となります。
新宿区内には、鶴巻南公園(新宿区早稲田鶴巻町507及び百人町ふれあい公園(新宿区百人町3−28の2ヶ所に応急給水槽があり、それぞれ1,500m3の飲料水が確保されています。また、淀橋給水所(新宿区西新宿2−10−1には24,000m3の飲料水が確保されており、平成27年度には応急給水区画が設置され、区職員等による応急給水活動が可能となりました。

⑫体の清潔について 花王
https://www.kao.co.jp/hisaiji/point/
災害発生後は、しばらくお風呂に入れません。水が使えなくても顔やからだを清潔にするポイントをご紹介します。
手洗い トイレ 体の清潔 歯みがき など

⑬洗濯について washme
http://wash-me.jp/disaster_laundry
少ない水で洗濯する方法

⑭医療救護所について モバイル新宿区[2018年8月29日更新]
被災した時、軽症者は病院ではなく医療救護所へ行きましょう
◎四谷地区 四谷中学校(四谷1-12)
http://www.city.shinjuku.lg.jp/m/kuseijoho01_011603.php
大規模地震発生時には、多くのけが人の治療が必要になることが予想されます
区では、大規模地震発生時、区内10か所に医療救護所を設置し、限られた医療スタッフや医薬品等を有効に活用します  ★病院と医療救護所の役割分担
病院・・・重傷者等の収容・治療
医療救護所・・・軽症者の応急処置
※意識障害や大量出血などの緊急を要する場合は、直接病院へ搬送してください

⑮情報の入手について 広報新宿2020.9.5号 第2330号
避難時の注意 
避難の前に避難所の開設状況等を新宿区ホームページや区公式SNSで確認しましょう。緊急情報等は区立公園・区施設等に設置した防災スピーカーからも放送します。放送内容は、専用電話番号☎(3205)1011で聞くことができます。
【区公式SNSアカウント】 ▶ツイッター…shinjuku_info ▶フェイスブック…shinjuku.info
新宿区ホームページ https://www.city.shinjuku.lg.jp/anzen/index99.html

以上