四谷ひろば 三団体自衛消防隊との連携
『四谷ひろば避難所運営管理協議会』は
旧四谷第四小学校 避難所地域町会 四谷三丁目・四谷四丁目・荒木町・舟町・愛住町・片町 の6町会で運営がなされています。
『四谷ひろば三団体自衛消防隊』 と地域との連携
四谷ひろばでは、地域ひろば・東京おもちゃ美術館・CCAAアートプラザ三団体で、自衛消防隊を結成しています。毎年、6月第四金曜日、12月第一月曜日に避難訓練を実施しています。
この訓練では、おもちゃ美術館の職員が中心となり、災害発生時に、館内のご利用者の避難誘導・消火活動・けが人対応などを中心として行っています。団体ごとに、甲種防火管理者・防災管理者の資格を得ての消防計画も提出しています。コロナ禍での防災訓練に関しての見直しや、それぞれの役割分担の見直しを地域と連携して検討しています。

●開館日と休館日、また時間外かによって、対応が異なります。が、
グラウンドに避難して、様子を見ることに変わりはありません。
その中で、震度5弱以上になったときに、避難所が開設される準備が進みます。
開設される前には、利用者の方々の避難誘導も含めて、以下の通り、対応することになります。








このような手順で、今現在は予定をし、今後の訓練に活かしていきたいと思っています。
旧四谷第四小学校 避難所地域町会 四谷三丁目・四谷四丁目・荒木町・舟町・愛住町・片町 の6町会で運営がなされています。
『四谷ひろば三団体自衛消防隊』 と地域との連携
四谷ひろばでは、地域ひろば・東京おもちゃ美術館・CCAAアートプラザ三団体で、自衛消防隊を結成しています。毎年、6月第四金曜日、12月第一月曜日に避難訓練を実施しています。
この訓練では、おもちゃ美術館の職員が中心となり、災害発生時に、館内のご利用者の避難誘導・消火活動・けが人対応などを中心として行っています。団体ごとに、甲種防火管理者・防災管理者の資格を得ての消防計画も提出しています。コロナ禍での防災訓練に関しての見直しや、それぞれの役割分担の見直しを地域と連携して検討しています。

●開館日と休館日、また時間外かによって、対応が異なります。が、
グラウンドに避難して、様子を見ることに変わりはありません。
その中で、震度5弱以上になったときに、避難所が開設される準備が進みます。
開設される前には、利用者の方々の避難誘導も含めて、以下の通り、対応することになります。








このような手順で、今現在は予定をし、今後の訓練に活かしていきたいと思っています。